終日、部屋で原稿を書く。
昨日はただ構想をあれこれ考えるだけで全然はかどらなかったのだが、今日は不思議とはかどった。長い原稿を書いていると、時々、こういう「スイッチ」がオンになる時がある。いったんオンになると、それこそトイレに行く時間も惜しいくらい、何かに取り憑かれたように書き進めることができる。でも、何をどうしたらその「スイッチ」が入るのか、いまだに自分でもよくわからない‥‥。それがわかれば、この商売、何の苦労もないんだけど。
たぶん僕のは、接触不良の「スイッチ」なのだろう。ひょっとすると、斜め45度からチョップすればいいのかもしれない。


進まなくてお困りのときはチョップしに行きますので、呼んでくださいね!(遠いw
>tzkasaさん
ありがとうございます。そういう時の交通費って、経費で落ちるんですかね?(笑)